(男性)妊活をして1年経っても授かれず、最初は泌尿器科でブライダルチェックから行いました。
そこで精子が平均よりもだいぶ少ないことがわかり、1年近く運動や栄養補給に取り組みましたが、ほとんど数値に変化はなく、妻と岡本ウーマンズクリニックを始めて受診しました。
受診後も夫婦共に検査が続き、結果は変わりなく落ち込む日々でした。
男性不妊専門の病院を紹介され、精密検査をして射出精子凍結しての顕微授精をすることになりました。
凍結で何度も病院に通うことがきつかったですが、それよりも妻の移植の準備やフォローが大変でした。
妊娠を岡本先生から告げられた時は、今までの悩みは全部吹き飛びました。
今では取り組んだ不妊治療が妊娠への1番の近道だと実感しています。
岡本先生やスタッフの方々には感謝でいっぱいです。ありがとうございました。