早めに不妊検査・治療を開始したいと思い、実績のあるこちらの病院を受診しました。

33才で結婚後、半年経っても自然妊娠に至らず、早めに不妊検査・治療を開始したいと思い、実績のあるこちらの病院を受診しました。

もともと月経不順でPCOSと潜在性高プロラクチン血症の診断でした。

初めから体外受精を行うこととし、顕微授精で胚盤胞4個、胚移植1回で幸いにも妊娠でき、35才で無事に第一子を迎えることができました。

治療中は栄養、冷え対策など、体の養生にも気を配っていました。

採卵や胚移植前は仕事を複数回休まねばならず、予め職場の理解を得ることも大事でした。

治療は終わりが見えない不安もありましたが、パートナーに感情を出したり、息抜きをしたりして心を保つようにしていました。

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